シネマワールド
DVD・映画を探すならアマゾンでおなじみのシネマワールド】です。おすすめのベストセラーから懐かしい思い出のあの映画をご紹介!
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 | 『鏡の中の野心』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥\4,935 release : 2003/09/26

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笑って許せる映画
主演は荒木一郎で、ひし美ゆり子の出演場面は少ない。 しかし『大怪獣バラン』をはじめ特撮物ではおなじみの野村浩三、『美女と液体人間』等に出ていた白石奈緒美、さらにはキレンジャーの畠山麦も登場するので、ここは許すべきだろう。 戸川昌子の小説から低予算で撮れる部分だけを抽出して官能サスペンスにしてみました、という感じのストーリー展開は買える。 安易な濡れ場が多いものの、オトナのコメディとして、笑って見ていられる。 ひし美ゆり子「主演」と過度に期待しなければ、十分に面白い。
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 | 『スーパーフライ 特別版』 ワーナー・ホーム・ビデオ price : ¥\,980 release : 2006/08/04

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 | 『灼眼のシャナ 3』 ジェネオン エンタテインメント price : ¥\5,337 release : 2006/03/24

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 | 『まるごと 星野ひかる』 ビデオメーカー price : ¥\2,835 release : 2005/06/25

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SHOGO HAMADA “FILMS”
ライブDVDの傑作である、これほど観る価値と付加価値の高いハイクオリティーな希少価値の高い作品である特に圧巻は、やはりオープニングから「路地裏の少年」そして「終りなき疾走」へと繋がるシーンだろう、まさに浜田省吾のライブの醍醐味に触れる瞬間であるそして一気にライブパフォーマンスへと惹きこまれていく、浜田省吾の初期から中期の80年代の回顧シーンを盛り込むなど、見所満載のベストライブDVDの名作である
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【商品詳細】
OVA23話、TVシリーズ47話、劇場版映画4本、さらにマンガ、小説とあらゆるジャンルに展開されたアニメ・シリーズ「機動警察パトレイバー」の基盤となったOVA全7話。脚本を伊藤和典が執筆、押井守と吉永尚之が監督を担当している。 特車二課第2小隊にレイバーと共に配属された隊員たちは個性派ぞろい。自分のレイバーにアルフォンスと名前をつける女性隊員泉野明、発砲したくてたまらない熱血漢・太田功、実はレイバー製造で有名な企業の御曹司である篠原遊馬、心優しき巨漢山崎ひろみ、サラリーマン出身の進士幹泰。そんな彼らが後藤隊長や整備班の榊班長らに囲まれて成長して行く物語…ではあるのだが、この初期OVAでは、登場するキャラたちのドジが目立つエピソードが多かったりする。そんな中、後藤の旧友である自衛隊の甲斐がクーデターを起こす第5、6話「二課の一番長い日」の緊迫感溢れるタッチが強烈な印象を残す。(斉藤守彦)
笠原弘子の主題歌がいい
ロードス島戦記などよりも先に低価格ビデオとして 発売されましたが、今見ても作画レベルは結構いいほうで むしろテレビシリーズがどうも毎週放送やスポンサー事情で 良くも悪くも一般受けに作りすぎてしまったのに比べ、 いい意味で、押井ワールドと伊藤脚本だなぁ・・・と。それにしても、笠原弘子の主題歌が気持ちいいですね。 坂本真綾が、尊敬する先輩といっていただけあって なんとなくイメージが重なります。 カチュアのイメージが強いせいか、野明は笠原でも 見たかったかな・・と今更に感じたりします。 そういえば富永みーなもバイファムのクレアの頃は セーラー服でアフレコ現場に駆けつけていたそうです。
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 | 『ムーンウォーカー』 ワーナー・ホーム・ビデオ price : ¥\1,350 release : 2006/10/06

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 | 『蛇拳』 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント price : ¥\1,481 release : 2006/07/14

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【商品詳細】
蛇型拳法と鷹爪型拳法が対立し、凶悪な鷹爪派の闘将ユンに蛇型派が押されまくっていた頃、若者チェン(ジャッキー・チェン)は蛇型派の生き残りである老人(ユアン・シャオチェン)に親切にしたことから秘伝の蛇拳を教えてもらうことに…。 ジャッキー・チェン主演ならではの初期コミカル拳法映画。日本では『酔拳』のヒットによって続けて公開されたものだが、製作年は『酔拳』よりも前で、まだ映画としてはこなれきってない部分もあるが、ジャッキーの原点を探る上では欠かせない魅力を持った作品であることに間違いはない。クライマックスで延々と続く香港クンフー映画独特の決闘シーンの迫力もさながら、拳法を会得すべく四苦八苦するユニークな特訓シーンの数々から、ジャッキーの明朗なキャラクターがこの頃既に確立され、見事にマッチしていたことがわかる。『酔拳』同様、老師匠を好演するユアン・シャオチェンとのコンビネーションもいい。監督は『酔拳』も手がけ、後にハリウッドにアクション指導として招かれることにもなるユアン・ウーピン。(的田也寸志)
この価格なら、買いでしょう!
〜幼少の頃、ブルース・リーにより拳法にハマり、彼亡き後、ジャッキーにハマりました。 そりゃ、ブルース・リーは見ているだけで格好が良く、拳法も一撃必殺の力強いものが有ります。 それに引き換え、ジャッキーは可愛い顔立ちで、コミカル拳法と言われる通り、動きが速いが一撃必殺ではない。 そんな映画なのになぜハマるのか? それは初めは全く弱い主〜〜人公が、もの凄い訓練を乗り越える事により、拳法をマスターしていく姿にハマるんです。 そしてこの蛇拳では、全編対決シーンという映画なので、観ているだけで時間がアッという間に過ぎてしまいます。 確かに、映像は汚い、ストーリーもなってない、音楽はモノラルで音も良くないけど、 だけど、体を動かした時の効果音、 『ボッ!ボッ!』って音は、本〜〜当に聞いていて鳥肌がたちます。 そして今の、見せるカンフー映画のケンフーをどう見せるかという原型は、ここに集約されていると思います。 買って、バイブルにする価値があります。〜
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 | 『キス★キス★バン★バン』 ハピネット・ピクチャーズ price : ¥\2,800 release : 2004/11/10

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【商品詳細】
初老の殺し屋フィリックス(ステラン・スカルスゲート)は腕の衰えを感じて引退を決意し、新たな職につくことに。しかしその仕事とは、何と33年間一度も外出することなく過保護に育てられたババ(クリス・ペン)の面倒を見ることだった。しかもフィリックスの足抜けを許さない組織は、彼の命を狙うようになり、ふたりはロンドンの街を逃げ回る羽目に…。 不思議な交流と逃走劇の中から、人生の喜びを取り戻していく奇妙な者たちの姿を面白おかしく、そしてホロリとさせるエピソード満載で描くスチュワート・サッグ監督の小粋な快作。あくまでハードボイルド・タッチを貫き通しているので、余計におかしみが醸し出され、登場人物すべてに愛着を覚えてしまうのがいい。ポップな描写がノスタルジックな要素を醸しだしていく演出手腕もなかなかのものである。(的田也寸志)
ふざけた題名だけど掘り出し物ですよ
老いを恐れるフィリックスと外の世界を恐れるババ。 ババは無垢な分だけ、自分を取り巻く変化に器用に対応していく。フィリックスは虚勢を張って生きているけど、ババとの交流を通してありのままの自分を認めて、本当の自分へと第一歩を踏み出していく。 P・ベタニーが、フィリックスを慕う後輩の殺し屋を演じ、はまり役。 フィリックスの父親、殺し屋組織のボスと構成員など、各々が英国的なひねりの効いた存在感を持ち、最後まで飽きさせないストーリー展開。 映画を見て泣くことはあまりないのだが、この映画にはまんまと泣かされてしまった。 人によっては、まったく感情移入できないかもしれないが。
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 | 『バンディッツ〈特別編〉』 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン price : ¥\,999 release : 2005/11/12

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【商品詳細】
刑務所を脱走したジョー(ブルース・ウィリス)とテリー(ビリー・ボブ・ソーントン)は、誰も傷つけることのない鮮やかな手口の銀行強盗を続け、いつしか英雄に祭りあげられていく。やがて、結婚生活に疲れた主婦ケイト(ケイト・ブランシェット)が仲間として加わるが、ジョーもテリーもケイトを愛するようになってしまい…。 俊英バリー・レヴィンソン監督が個性派俳優たちと組んでお届けする犯罪者版『冒険者たち』とでもいった作品。前半はユーモラスに、中盤は恋のさや当て合戦に力を入れ、クライマックスはあっと驚く展開にニンマリ。プロの職人がゆとりを持って作った大人の映画といった雰囲気が濃厚だ。主演3人の中でも、特に病気マニア(?)のソーントンの怪演が光る。(的田也寸志)
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 | 『脱出 特別版』 ワーナー・ホーム・ビデオ price : ¥\,690 release : 2006/06/02

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 | 『たそがれ清兵衛』 松竹 price : ¥\4,935 release : 2003/05/24

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【商品詳細】
時は幕末、庄内地方の小さな藩の下級武士・井口清兵衛(真田広之)は、ふたりの幼い子どもと老母の世話をするため、勤めが終わるとすぐに帰宅することから「たそがれ清兵衛」と同胞たちからあだ名される冴えない男。しかし、幼なじみ朋江(宮沢りえ)の危機を救ったことから、実は剣の腕が立つことが世間に知れてしまい、ついには藩命で上意討ちの討ち手に選ばれてしまう…。 時代小説の大家・藤沢周平の短編『たそがれ清兵衛』と『竹光始末』『祝い人助八』をベースに、これが時代劇初演出となる巨匠・山田洋次が監督。当時の時代考証を綿密に行いつつ、ささやかな家族愛や忍ぶ恋心、そしてダイナミックな殺陣シーンなどを見事に具現化している。人間本来の美しい心のありようを、決して押し付けがましくではなく、優しくささやかに問いかけてくれる、日本映画でしかなしえない必見の秀作。真田の素朴さと宮沢の清楚な美、両者の好演も特筆ものである。(的田也寸志)
なかなかの佳作です。
キャストが嫌いな方に無理には勧めませんが… 1 真田広之も宮沢りえも良かった。 2 それよりも子役2人の演技が良かった。 3 藤沢周平の作品に興味を持てた。 4 山形に行きたくなった。 邦画にシビアな評価をされる方には勧められませんが、子どもから大人まで家族で安心して観られる、それでいてくどくない作品です。
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 | 『落語天女おゆい 第6巻』 アミューズソフトエンタテインメント price : ¥\5,775 release : 2006/09/22

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 | 『超絶チョッパー・ベース』 ビデオメーカー price : ¥\3,150 release : 2006/10/20

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「お決まり」だけど
チャップリンって本当にいつも「お決まり」なストーリーですよね。この作品の主題はもちろん労働による人間疎外への批判をチャップリン独特のユーモアによって風刺画にしたててしまった、という部分にあるんですが。にしても、貧しくも美しく明るい少女を助けてあげる憎めないおじさん、最後に二人手をつないで生きてゆく、というチャップリン作品ってほとんど全部がそんな紋切り型。なのに痛く感動してしまうのは、きっと昔から「本当に美しいもの」というのはあまり変わっていなくて私たちがそれを求めているから。自分はひねくれものと思っていても、うっかりこんな「お決まり」に心を暖かくされてしまうのは、音楽、監督、演出、脚本、主演、全部こなしてしまう才能あるチャップリンの力量によるのはもちろんなのでしょうが。
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 | 『コックと泥棒、その妻と愛人』 ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン price : ¥\,980 release : 2005/11/25

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【商品詳細】
80年代後半、カルト映像作家として一世を風靡したピーター・グリーナウェイの代表作。 泥棒のアルバート(マイケル・ガンボン)は出資しているフランス料理店に手下と妻のジョージーナ(ヘレン・ミレン)を伴って訪れ、毎晩、好き勝手に暴れ回り、はた迷惑な乱行を繰り返している。食事の最中、ジョージーナはアルバートの目を盗んで常連客の学者と情事に耽り、それをコック長のリチャード(リシャール・ボーランジェ)が隠すが…。 危ういバランスの人間関係が交錯する10日間の出来事を描く、残酷な御伽噺。食と性、暴力と死に満ち満ちていながら、暴力的な描写さえ官能的に見せてしまうのはグリナーウェイならでは。独善的な泥棒アルバートの残忍さが描かれれば描かれるほど、彼が滑稽で孤独でかわいそうな人に見えてくるから不思議だ。物語のキーパーソンであるアルバートの妻ジョージーナを演じたヘレン・ミレンの退廃的な美しさは絶品。グリーナウェイ作品ではおなじみのマイケル・ナイマンの音楽も、美しく映画の世界観を飾っている。(茂木直美)
嫌悪感の対象にさえ美しさ…
嫌悪感に溢れた映画。 なのに、豪華な舞台セット、ゴルチエの衣装、マイケル・ナイマンの音楽… いつの間にか嫌悪感を感じる対象に美しさを感じてしまいます。何が美しくて、何が汚いのか。 そんな根本を考えてしまいます。 エロスとサスペンスの調理の仕方がうまいため、 飽きることなく、最後まで観れます。 タイプは違いますが、これと同じ気分になれる映画は 「エル・トポ」 「鬼畜大宴会」 「時計じかけのオレンジ」 と、いったところでしょうか。 ちょっとした麻薬性があるみたいで、時々観たくなります。
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【商品詳細】
モンゴルの草原で暮らす遊牧民の一家の長女ナンサは6歳。かわいい小犬を連れて帰るが、父親に飼うことを反対されてしまう。しかし、父が出稼ぎに行っている間、こっそり飼うことに。ところがある日、放牧中に小犬とはぐれてしまう。捜し回ってやっと見つけたが、あたりは暗くなり、雨が降ってきた。不安でいっぱいの彼女だったが、遊牧民のおばあさんに助けられ…。 モンゴルの遊牧民たちの生活習慣、家族関係などをドキュメンタリーのように映し出した作品。とはいえ実話のような生々しさはなく、少女がおばあさんから聞くモンゴルで語り継がれる「黄色い犬の伝説」はスピリチュアルな世界を含み、美しくかつ深遠な世界を感じさせる。モンゴルは都会化が進み、この映画のような遊牧民は少なくなってきているようだが、そんな遊牧民の人々の世界をきちんと伝えようという、ビャンバスレン・ダバール監督の真摯な思いはスクリーンから十分に伝わってくる。またキャストは全員シロウトで、そのノビノビとした姿は見ていて気持ちいい。特に子どもたちのかわいさは圧巻!本作を見たら、ナンサたちの真っ赤なホッペが忘れられなくなるだろう。(斎藤 香)
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 | 『バイオハザード』 アミューズソフトエンタテインメント price : ¥\2,052 release : 2006/06/23

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【商品詳細】
時は21世紀初頭、地下深くの秘密研究所で開発中のウィルスが漏洩し、メインコンピュータは地上への感染を防ぐべく研究所を遮断。やがて特殊部隊が内部に侵入するが、そこで彼らはアンデッド化した死体やコンピュータが繰り出す殺人兵器などとの壮絶な死闘を繰り広げることになる。 大人気のゲームを映画化したヴァイオレンス・アクション。研究所内部の設定や、ラストがゲームのパート1の冒頭につながるなど、原作ゲームが上手くそしゃくされており、おそらくこれまでのゲームの映画化作品としてはベストの出来だろう。スプラッタ・シーンをあからさまに描いてないのも好感が持てる。主演ミラ・ジョヴォヴィッチは銃を撃つとき目を閉じるのが難点だが、それ以外はアクティヴなヒロインを楽しそうに演じている。監督はやはりゲームの映画化『モータル・コンバット』で知られるポール・アンダーソン。(的田也寸志)
巨大スクリーンで見たい☆(>▽<)
ゲームで『バイオ』に出会い、すっかりはまった私ですが、映画化するという話を聞 いた時は正直、とても不安でした。 私のイメージとかけ離れてるんじゃないか・・・って。 しかし、そんな心配は無用でした!(^^;) 映画はゲーム本来の雰囲気や怖さ、迫力、全てを見事に表現しています! それに、ゲームではあまり出てこなかった、ラクーンシティの人々の恐怖というもの もよくわかりました。 特にエレベーターのシーンは怖かったし、自分が同じ事態に陥ったら・・・と思うと 、本当にぞっとします。(><;) ただ、彼らのおかげでゾンビがバラエティに富んだものになりました。 服も色鮮やかで「本当にさっきまで生きていたんだ」ということが見てとれ、リアル な恐怖を感じます。 先の読めない展開にもハラハラしっぱなしでした!! 最後の最後まで気を抜けないくらい、二転三転・・・! 映像や音だけでなく、ストーリーも『バイオハザード』の名にふさわしい映画でした ♪ ラスボス(?)・リッカーと車両内で戦うシーンが、私は一番好きですvv(^^)
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【商品詳細】
ストリートでの対戦で負ける父親を見て育ち、自分は誰にも負けないナンバー1の格闘家になるのだと決意したフォ・ユァンジア。だが弟子もたくさん増えたものの、傲慢さゆえに恨みも買い、愛する娘や母親などを殺されてしまう。苦悩の末にフォは、ある農村の人々に命を助けられるのだが…。 どんなに強くても正しい精神力のない強さは無意味。そんな言葉が聞こえてきそうな、わかりやすい物語性とカンフー映画ならではの肉弾戦の痛快さを合わせ持つ王道エンターテインメント。特にカンフーシーンの技の決まり方や、その美しさはさすがジェット・リーという感じ。実在したフォへのなりきり方も完璧だし、彼の熱演だけでも必見の作品と言えるだろう。フォと戦う日本の武術家の田中に扮した中村獅童もいい味を出している。(横森 文)
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【商品詳細】
前作から17年が経過し、1999年を翌年に控えた98年に登場した、「銀河鉄道999」最新劇場用新作。 物語は鉄郎が地球へと帰還してから1年後。新政府のもとで地球は平和を保っているかのように見えたが、地下ではその平和の下敷きになっている人々が暮らし、鉄郎もまた地下牢に監禁されていた。だが、そこへ懐かしいメーテルが、銀河鉄道999の汽笛と共にやってくる。鉄郎は地下から逃げだし、2人は999で宇宙へと旅立つ。宇宙海賊ハーロックや女海賊エメラルダスといったこれまでも本シリーズに重要人物として登場してきた松本キャラに加え、本作ではついに「宇宙戦艦ヤマト」まで登場、さらに広がる松本ワールドの壮大なるプロローグを堪能できる。(田中 元)
いつ続編は出るのか?
新たなるシリーズとして作られた作品。 もともと連作として作られるのを想定していたと思われ 話も途中で途切れてしまっている。 時間も約1時間と短い。 しかもエンディングは太陽系消滅と言う衝撃的なもの。 しかし、登場キャラクターはこれでもかと思うほど豪華で 最後には「ヤマト」まで登場してしまうというサービス振り。 主題歌をThe ALFEE が手掛けた。 前作のゴダイゴを意識して作ったとか。 しかし、その後続編は作られていない…
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